認証情報を作成する
認証情報は、次の 3 ステップのウィザードで作成します。
- 基本情報を入力 — 名前と、暗号化に使う認証情報の鍵を選びます。
- 認証情報タイプを選択 — 連携するサービスの種類(APIキー / OAuth / Google など)を選びます。
- 認証情報を入力 — 選んだタイプに応じて、認証に必要な情報を入力します。

ステップ3で入力する内容は、選んだ認証方式によって変わります。
APIキー方式
Section titled “APIキー方式”APIキーで認証するタイプ(APIキー タイプなど)では、サービスから発行された API Key を入力します。

OAuth 方式
Section titled “OAuth 方式”OAuth で認証するタイプ(OAuth・Google・Notion・Box など)では、次のいずれかの方式を選べます。
- Synqlet 公式 OAuth — Synqlet が用意した OAuth アプリを使う方式です。手軽に連携を開始できます。
- 自分で用意する OAuth — ご自身で用意した OAuth アプリ(クライアント)を使う方式です。連携先で OAuth アプリを作成し、その Client ID と Client Secret を入力します。あわせて、連携先に設定するリダイレクト URI が表示され、scope や PKCE などを指定できます。
