コンテンツにスキップ

APIリファレンス

Synqlet API の全エンドポイントの詳細仕様は、自動生成された APIリファレンス(Redoc) で確認できます。リクエスト・レスポンスのスキーマや、各エンドポイントのパラメータを参照できます。

APIリファレンスでは、リソースごとにエンドポイントが一覧表示され、各エンドポイントのクエリパラメータ・ヘッダー(X-API-Key)・レスポンスのスキーマを確認できます。OpenAPI 仕様(スキーマ定義)のダウンロードも可能です。

APIリファレンス(Redoc)の画面

  1. APIキーの発行 でAPIキーを作成します。
  2. APIリファレンスで利用したいエンドポイントを確認します。
  3. リクエストの X-API-Key ヘッダーにAPIキーを指定して呼び出します(API の概要 を参照)。